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ページランク順に並んだ相互リンク集が他と何が違うのか

この度は、相互リンク集であるにもかかわらず、このページにアクセスして頂きありがとうございます。

きっとこのホームページにご訪問頂いたのも検索上位表示やSEOを目的とした相互リンクを獲得したい、安全で効果のある相互リンク先を探したいと願われているかと思います。

もちろん、この相互リンク集では皆さんの期待に応えるべく回収を改善を行ってきました。

もともと、コンテンツSEO対策の代行業として始まった記事代行.comですが、営業開始から1年で業界トップクラスの実績を残すことができ、いくつもの同業他社様へのご指導やコンサルティング、セミナーなどを行ってきました。

現在もコンテンツ作成のコンサルティングや代行業を行なっていますが、実はコンテンツSEOとリンクSEOの両方を組み合わせたSEOを行なうことが有効なのは言う間でもありません。

しかしコンテンツの質を高めるコンテンツ作成ノウハウは磨けてきましたが、そこから発せられるリンクの質を高める実験はそれまで行なっていませんでした。

そして試験的にこのコンテンツSEOのサイトに相互リンク集を設置したり、別の複数のホームページに手動と自動型、及びコンテンツ掲載の方式の2種類の計4種類の相互リンク集を約1年間運営し、下記のような検証結果を複数得られるようになったので、改めてこのコンテンツSEOとリンクSEOが融合した、相互リンク集のカタチを解説しながら、皆様に有効な相互リンク種であり続けられるよう運営していきたいと考えております。

コンテンツSEO型相互リンク集

この図は被リンクの増減をグラフ化したものですが、相互リンク集の運営と地道なコンテンツの発信をしておくことでこの程度の被リンクを獲得することは珍しくありません。

このサイトは被リンクの増減が激しいように一見見えますが、急勾配の箇所をとっても50リンクほどの増減です。もちろん、検索順位に影響を及ぼしていません。なぜなら4500分の50リンクですから1%のリンク増減でSEO効果が揺れてしまうようなコンテンツSEOを施していないということと、こういった一気に外されるような被リンクの質は非常に低いものだということができるわけです。

相互リンクSEO

このサイトも3406の被リンクを受けていたのですが、7月12日には2326まで減っており、1080リンク約3分の1のリンクが削除されています。

私の方で一旦結んだ相互リンクの解除作業や、一旦登録したwebサイトへの登録解除申請と言った不毛な動きは逸しとりませんので、これらの現象はおそらくリンクが外されたのではなく、いくつもの相互リンクサイトがリンクファームと認識されインデックスを削除されたのだと考えることもできます。(もちろん、インターネット上の不確かな情報を鵜呑みにして相互リンクを一方的に解除された方もいらっしゃるかもしれませんが…)

このグラフのサイトも検索順位に影響はほとんど受けていません。有効な相互リンク集の条件からのコラムでもお伝えしていますが、それだけ激減する被リンクというのは質の低いものであるということが言えます。

さて、この続きが重要なのですが、次のページから詳しくお伝えしていくこととしましょう。

次のコラムは→ SEOとリンクとコンテンツ

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